私は仕事で同行できなかったのだが、一般歯科で息子の下顎第一小臼歯を左右とも抜歯した。処置は短時間で、比較的すんなり抜けたようだ。
抜歯直後なので、今は食事をすると痛かったり、少し冷たいものを飲むと沁みたりするようだ。来週も処置があるので同じ歯科に行くことになっている。
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私は仕事で同行できなかったのだが、一般歯科で息子の下顎第一小臼歯を左右とも抜歯した。処置は短時間で、比較的すんなり抜けたようだ。
抜歯直後なので、今は食事をすると痛かったり、少し冷たいものを飲むと沁みたりするようだ。来週も処置があるので同じ歯科に行くことになっている。
そろそろオイル交換をしようかと思う。
本日は健康診断であったため、午後半休も取得して、10時半には帰宅。ちょうど療育の先生が家庭訪問に来られていたので、そのままお話を伺った。
息子の場合、総じて療育で指導いただいている先生の評価は高く、たまに小学生であることを忘れてしまうレベルということではあった。おそらく療育は今年度中で終了となりそうである。様々な経験をさせていただけているので、ちょっと寂しい気もするが。
10時から矯正歯科を受診。結果、Dr.より息子の反対咬合の矯正を目的として、一般歯科での下顎第一小臼歯(左右)の抜歯を指示された。 小臼歯の抜歯により、「下顎前歯を後方に移動させることで、上下前歯の被蓋関係を改善し、正常な咬合を確立します。」とは、Claude AIのコメントである。まあそのくらい、反対咬合の度合いが強いということである。
抜歯のほかには、エナメル質が薄い上顎の前歯についても、若干の虫歯治療が必要かもしれない。本人と親で歯磨きを念入りにしてはいるのだが、矯正器具もありなかなか完璧なケアというのも難しい。。。
抜歯はおそらく9月中に行うとになると思う。痛い治療が続いて息子には申し訳ないが、顎の骨切術になったりしないように、 ここでしっかり反対咬合への対処が必要だ。